結婚式と親族と。3
こんにちは。
このブログでは、結婚式と親族に関わる事柄をいろいろ取り上げて行きたいと思います。
“結婚式と親族と。”当ブログの管理人のプロフィールは、ひ・み・つです♪
そういうことで、よろしくお願いします。
結婚式には祝電がつきものですね。
今回は、親族が祝電を送る場合の文例を調べてみました。
基本的には、祝電は式に欠席するときに送るものです。
ぜひお祝いをしたい気持ちをメッセージに込めて送りましょう。
幼い頃の温まる出来事や、立派に成長していく様子がわかるような一文を入れると好印象な
祝電になります。
・ご結婚おめでとうございます。今日から新しい、いとこが増えしかもとびっきりのイケメンとか。
小さい時から面食いだった○○ちゃん、お顔を見る日が楽しみです。
・ご結婚おめでとう。すてきな花嫁ぶりを拝見できずに残念です。ぜひ花嫁姿をお写真で見せてね。
子供たちと楽しみにいたしております。お幸せに。
・結婚おめでとう。あなたが生まれたときのことを思い出しています。小さかった赤ちゃんが、こんなに
立派に成長してとてもうれしく思います。そしてこの日が来るのを本当に楽しみにしていました。
これからは二人で助け合って温かい家庭を築いて下さい。末永くお幸せに。
・ご結婚おめでとうございます。いつも元気で、まっ黒に日焼けをして遊んでいた姿を思い出します。
かわいい花嫁さんと、ぜひ我が家に遊びに来てください。いつでも大歓迎! 待ってますよ。
親族からの祝電には、思いがけない感動があるかも。
といったところで、“結婚式と親族と”次の記事に続く―――。
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